皆さんこんにちは!
5月11日に開催した新人歓迎会の様子について今年は参加者側の視点よりご紹介させていただきます。 去年に引き続き、今年も「ダーツ大会」が実施されました。 新入社員をはじめ、若手から中堅、さらには役員まで多彩な顔ぶれが集まり、組織の枠を超えた活発な交流が実現しました。
当日は和やかな雰囲気に包まれながら、食事とダーツの両方を満喫する充実した時間となりました。会場には終始談笑の声が響き、年齢も役職も関係なくみんなで楽しもうという空気が醸造されていました。 最初は緊張気味だった新入社員の皆さんも、次第にリラックスして先輩や役員との対話を楽しんでいました。会社という新しい環境に溶け込む一助となったのではないかと思います。
参加者のダーツ歴はバラバラで経験が少ない方もいたのですが、どうやって投げたら思ったところに当たるのか工夫を凝らしつつ、集中して狙いを定める真剣な表情が見られました。 予選から始まり準決勝、決勝へと進むにつれ会場の熱気も高まっていき、あちこちから応援の声が上がっていました。 新入社員の皆さんは惜しくも決勝へは届きませんでしたが、ダーツ大会を通じて先輩や役員と交流できたことに満足の様子でした。
また、予定より早くダーツ大会が終了してしまったため急遽新入社員の皆さんに自己紹介を行ってもらうことになりました。 突然のお願いにも関わらず、新人社員の皆さんは一人ひとり笑顔で元気に自己紹介をしてくれたことがとても印象的でした。

今回のような会社イベントの一部は、社員から選出されたレク幹事が企画・運営を担っています。役員も含めた全員が同じ目線で盛り上がれるアットホームな空気感は、まさに当社のカルチャーそのものです。
また、新入社員の皆さんが一日でも早く職場に馴染み、これからのキャリアを全力で楽しんでいけるよう、会社としても全力でサポートしていきます。 ダーツ大会を通じて生まれた新しい絆が、これからの日々の業務の中でさらに深まっていくことを楽しみにしています!
以上、新人歓迎会でした!
